立体額(3Dブーケ)とは
ウェディングブーケや花束などをドライフラワー加工して、そのままの形で残せます。
押し花が平面なのに対し、立体額は花そのものですので、ブーケを立体的に保存したい方におすすめです。
ただ「ドライフラワー」という言葉で何を連想するでしょうか?
色あせたり縮んだりするイメージないですか?
立体額(3Dブーケ)は通常のドライフラワーの縮みや褐色を解消した製法と、元の素材を活かした着色工程によりブライダルブーケをそのままの形で美しく保存していただけます。
フレーム側面に採光性のある素材を使用してますので額の内側にもやわらかな光が差し込み
ドライブーケの美しさがより引き立つ仕様の3D立体額です。
また1年に一度、メンテナンスなどをしていただければよりいっそう鮮やかさを保つことができ、非常に長い間ウェディングブーケを残していただくことができます。
立体額という特性を活かして額内に結婚証明書などの思い出の品をお入れすることもできます。